紀州リハビリケア訪問看護ステーション

和歌山市の訪問看護ステーション 紀州リハビリケア訪問看護ステーション

〒640-0332 和歌山県和歌山市冬野1335-1
TEL 073-488-7451
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スタッフ紹介

     所長  阪部千加     
 
  副所長(看護)  亀井 里奈
  副所長(リハ) 下野 真琴
 

 

看護師

管理者 阪部 千加(サカベ チカ)

【資 格】 看護師(H11年取得)
介護支援専門員(H21年取得)
精神科訪問看護基本療養費算定要件となる研修会(H28年受講)
【専門領域】 看護全般 老年看護 等
【所属学会】 日本看護協会
和歌山県看護協会
【 活 動 】 和歌山県訪問看護ステーション連絡協議会 理事
【コメント】  当事業所設立より訪問看護の業務を始めました。最初は病院での看護と在宅での看護の違いに戸惑いを感じることが多々ありました。しかし、病院では味わえない療養者様との1対1での看護やご家族様との関わりに魅力を感じ、毎日充実した気持ちで業務させて頂いています。
 今までの支援を振り返ると、関わる療養者様やご家族様をはじめ共に勤務する看護師やセラピスト・事務職員から様々なことを学び、日々成長出来ているのだと感謝の気持ちです。今後も一期一会の機会を大切に過ごしていきたいと考えています。
阪部

 

亀井 里奈(カメイ リナ)

【資 格】 看護師(H13年取得)
摂食・嚥下障害看護認定看護師(H19年認定)
【専門領域】 看護全般、脳血管疾患、摂食・嚥下障害 等
【所属学会】 日本看護協会・和歌山県看護協会
日本摂食嚥下リハビリテーション学会、静脈経腸栄養学会 等
【活 動】 和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会 理事
【コメント】 在宅でも楽しく、安全に食事を食べ続けられるように各専門職と一緒に取り組んでいきたいと思います。
牧野

 

辻岡 裕美 (ツジオカ ヒロミ)

【資 格】 看護師 (H10年取得) 
【専門領域】  看護全般、神経難病
【コメント】  これまで訪問看護での支援の経験がなく、病院と在宅での看護の違いやご利用者との距離感に戸惑うこともありますが、同時にご利用者の生活の一部として関わり、支援できるやりがいも実感しています。ご利用者やそのご家族が、在宅生活でよりよい人生を送ることができるよう、支援を精一杯できるように取り組んでいきます。

 

和田 真規子 (ワダ マキコ)

【資 格】 看護師 (H19年取得) 
【専門領域】 リハビリテーション看護、整形外科疾患
【コメント】 訪問看護師としての業務は初めてですが、ご利用者のこれまでの人生が詰まっている自宅という環境で看護ができるという部分に難しさとやりがいを感じています。利用者の在宅生活が安心、快適となるように支援していきたいと思っています。

 

栖井 智聡 (スイ チアキ)

【資 格】 看護師 (H26年取得) 
【専門領域】 看護全般、循環器看護、等
【コメント】  コロナ禍における急性期病院での看護の中で、私は「その人らしく生活するとはどういうことか」という課題に直面することが多くありました。急性期における看護と、それぞれの方への個別性を高めた生活支援の必要性の中で、私は葛藤を抱いていました。そのような中、以前から興味があった対象者の生活の場でその人の人生に寄り添った支援ができる訪問看護に挑戦したいと思うようになりました。
 まだまだ右も左も分からない状況ですが、ご利用者とご家族に少しでも良い看護を提供できるよう、一生懸命頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

光岡 千尋 (ミツオカ チヒロ)

【資 格】 看護師 (R3年取得) 
【専門領域】 呼吸器看護
【コメント】 訪問看護師の業務は初めてですが、急性期病院での経験を活かして、ご利用者・ご家族に寄り添った看護を提供できるように努めます。

 

久保 理恵 (クボ リエ)

【資 格】 看護師 (H9年取得) 
【専門領域】 リハビリテーション看護
【コメント】 紀州リハビリケアデイサービスセンターでの勤務後に、訪問看護部門に移動してきました。ご利用者とご家族が安心して在宅生活を継続していけるように、ひとりひとりに合った訪問看護の提供に努めます。

 

山﨑 佳子 (ヤマサキ ヨシコ)

【資 格】 看護師 (H13年取得) 
【専門領域】 小児看護、リハビリテーション看護
【コメント】 急性期病院での臨床経験を活かしながら、訪問看護業務に努めていきたいと考えています。ご自宅で過ごすご利用者とご家族にとって頼られる訪問看護師を目指します。
山崎

 

海渡 綾香 (カイト アヤカ)

【資 格】 看護師 (H19年取得) 
【専門領域】 看護全般
【コメント】 これまで急性期病院の病棟勤務と外来勤務を経験してきました。訪問看護の分野は初めてですが、今までの経験を活かしながら、ご利用者の想いに添った看護を提供したいと思います。

 

理学療法士

下野 真琴(シモノ マコト)

【資 格】 理学療法士(H15年取得)
【専門領域】 骨・関節疾患、脳血管疾患 等
【所属学会】 日本理学療法士協会 等
【活 動】 日本理学療法士協会(会員)
【コメント】  在宅生活が継続でき、より豊かになれるように支援させていただきます。

 

須賀 朋 (スカ トモ)

【資 格】 理学療法士(H10年取得) 
【専門領域】 小児疾患
【所属学会】 日本理学療法士協会
日本ボバース研究会 
【コメント】   訪問リハは、実際の生活の場に介入することができるため、体調の変化や成長などに応じて起りうるさまざまな事象に対し、即座に対応することが出来るのが利点と感じています。
 必要なサポートを提供していく中で、訪問の時間が楽しいひとときであることを心がけて取り組んでいきたいと思います。
須賀

 

雑賀 温子 (サイカ アツコ)

【資 格】 理学療法士(H18年取得)
呼吸療法認定士(H23年取得) 
【専門領域】 脳血管疾患、呼吸器疾患
【コメント】   在宅生活で、ご利用者がその人らしさを引き出せるよう共に目標を考え、リハビリテーションのプログラムを計画していきます。
 ご利用者とご家族がより快適に過ごせるように支援していきたいと思います。

 

山本 哲生(ヤマモト テツオ)

【資 格】 理学療法士(H16年取得)
[神経筋障害]認定理学療法士(R2年認定)
訪問リハビリテーション管理者養成研修会
STEP3 修了(H28年)
日本理学療法士協会 指定管理者上級(H29年取得)
日本理学療法士協会 地域ケア会議推進リーダー(H26年取得)
日本理学療法士協会 介護予防推進リーダー
(H26年取得)
【専門領域】 神経理学療法、内部障害理学療法、生活環境支援理学療法 等
【所属学会】 日本理学療法士協会 
【活 動】
和歌山県理学療法士協会
エコロジカル・アプローチ研究会
(保健・福祉講師)
 
【コメント】 リハビリテーションを通じて、皆さま方の一助になれる様、努力してまいります。
tetuo

 

作業療法士

寺本 千秋(テラモト カズアキ)

【資 格】 作業療法士(H11年取得)
認定作業療法士(H30年認定)
[摂食嚥下]専門作業療法士 (H31年認定)
[  訪問  ]専門作業療法士 (R2年認定)
精神科訪問看護基本療養費算定要件となる研修会(H28年受講)
【専門領域】 内部障害、神経難病、住環境・福祉機器、等
【所属学会】 日本作業療法士協会、
日本摂食嚥下リハビリテーション学会 等
【活 動】 大阪府(和泉/泉佐野)保健所(難病巡回指導員)
NPO法人和歌山県口腔ケア&摂食・嚥下研究会(理事)
《非常勤講師》
宝塚医療大学 和歌山保健医療学部
高知リハビリテーション専門職大学
【執筆等】 〈編集〉
◆『臨床作業療法』前もって知ろう!訪問リハのアクシデント-医学的・非医学的リスクの対処策,Vol.12.NO3,青海社2015
◆『臨床作業療法』入門摂食嚥下の作業療法,vol.13.NO6,青海社2017
◆『臨床作業療法』重度障害に対する活動・参加アプローチ,vol.14.NO6,青海社2018
〈書籍・共著〉
◆多職種で取り組む食支援.P50-51,P113-115,南山堂,2017(古屋聡編集)
◆口から食べる幸せをサポートする包括的スキル-KTバランスチャートの活用と支援-第2章食事動作.P62-66,医学書院,2017(小山珠美編集)
<老人保健健康増進事業>
◆「摂食嚥下障害を有する高齢者の地域支援体制の取り組み収集,分析に関する調査研究事業」厚生労働省 老人保健健康増進等事業.2014
社長

小林 あかり (コバヤシ アカリ)

【資 格】 作業療法士 (H16年 取得) 
【専門領域】  神経難病 老年期 等
【コメント】  お一人お一人の暮らしを大切に、地域の皆様のお役に立てるように頑張ります。
準備中 

 

服部 穣 (ハットリ ジョウ)

【資 格】 作業療法士 (H29年 取得) 
【専門領域】  脳血管疾患 整形外科疾患 等
【コメント】  地域への貢献がしたいと思い、訪問リハの分野に興味を持ちました。
少しでも利用者様の手助けになれるよう、努めてまいります。

 
準備中 

 

言語聴覚士

山本 真生子(ヤマモト マキコ)                            

【資 格】 言語聴覚士(H16年取得)
【専門領域】 失語症、構音障害、嚥下障害、等
【所属学会】 日本言語聴覚士協会
和歌山県言語聴覚士会
【 コメント 】 言葉の困りごと、飲み込みの困りごと、ご相談ください。
コミュニケーションや食事というのは「その人らしさ」の象徴です。お一人お一人の気持ちに寄り添いながら、貴重な暮らしの中で「その人らしさ」をお手伝いさせていただきます。

 

東本 智加(ヒガシモト チカ)

【資 格】 言語聴覚士(H16年取得)
【専門領域】 失語症、嚥下障害、構音障害、等
【所属学会】 日本言語聴覚士協会
【 コメント 】 ご利用者がご家族と暮らす場で、より安心して毎日が送れるよう、多専門職と十分連携し、必要な支援をしていきたいと考えています。

 

事務職員

小路 友紀子 (ショウジ ユキコ)

【資 格】  (準備中)
【 コメント 】 訪問支援が円滑に進むように、事務的なサポートをさせていただいております。よろしくお願いいたします。
準備中

 

非常勤

看護師2人、理学療法士3人、作業療法士3人、言語聴覚士2人