紀州リハビリケア訪問看護ステーション

和歌山市の訪問看護ステーション 紀州リハビリケア訪問看護ステーション

〒640-0332 和歌山県和歌山市冬野1335-1
TEL 073-488-7451
※上記QRコードを読み取ると携帯サイトを閲覧することが出来ます。

アクセスカウンター

スタッフ紹介

     事業管理者  阪部千加     
 
看護部門所長  阪部 千加
リハビリ部門所長 山本 哲生・藤田 講志

 

代表取締役 寺本 千秋(テラモト カズアキ)

【資 格】 作業療法士(H11年取得)
【専門領域】 内部障害、神経難病、住環境・福祉機器、等
【所属学会】 日本作業療法士協会、
日本摂食嚥下リハビリテーション学会 等
【活 動】 和歌山県作業療法士会(副会長)
大阪府和泉保健所(難病巡回指導員)
和歌山県地域介護普及センター(介護技術講習)
NPO法人和歌山県口腔ケア&摂食・嚥下研究会(理事)
和歌山市高齢者福祉・介護保険事業計画策定委員
《非常勤講師》
藍野大学医療保健学部・和歌山YMCA福祉専門学校
高知リハビリテーション学院
【執筆・表彰等】 〈編集〉
◆『臨床作業療法』前もって知ろう!訪問リハのアクシデント-医学的・非医学的リスクの対処策,Vol.12.NO3,青海社2015
◆『臨床作業療法』入門摂食嚥下の作業療法,vol.13.NO6,青海社2017
〈共著〉
口から食べる幸せをサポートする包括的スキル-KTバランスチャートの活用と支援-第3章食事動作P52-55,医学書院.2015(小山珠美編集)
◆『臨床作業療法』作業療法士が創る嚥下障害へのリハアプローチ 連載7回コラム,Vol.12.NO1-6,Vol.13. NO1,青海社.2015
◆『訪問看護と介護』訪問看護の“あと10年”2025年までにやっておきたい〇つのこと,Vol.20.NO1,医学書院.2015
◆『治療』多職種で取り組む摂食・嚥下障害-僕なら私ならこう食べさせる- NO6,南山堂.2016(古屋聡編集)
◆「摂食嚥下障害を有する高齢者の地域支援体制の取り組み収集,分析に関する調査研究事業」厚生労働省 老人保健健康増進等事業.2014
社長

管理者 阪部 千加(サカベ チカ)

【資 格】 看護師(H11年取得)
介護支援専門員(H21年取得)
【専門領域】 看護全般 老年看護 等
【所属学会】 日本看護協会
和歌山県看護協会
【コメント】  当事業所設立より訪問看護の業務を始めました。最初は病院での看護と在宅での看護の違いに戸惑いを感じることが多々ありました。しかし、病院では味わえない療養者様との1対1での看護やご家族様との関わりに魅力を感じ、毎日充実した気持ちで業務させて頂いています。
 この5年間を振り返ると、関わる療養者様やご家族様をはじめ共に勤務する看護師やセラピスト・事務職員から様々なことを学び、日々成長出来ているのだと感謝の気持ちです。今後も一期一会の機会を大切に過ごしていきたいと考えています。
阪部

 

取締役 黒橋 佳洋(クロハシ ヨシヒロ)

【資 格】 理学療法士(S59年取得)
[神経系]専門理学療法士(H10年認定)
【専門領域】 小児疾患、脳血管疾患、骨・関節疾患 等
【所属学会】 日本理学療法士協会
日本ボバース研究会
徒手理学療法学会
【活 動】
大阪府和泉保健所
和歌山県理学療法士協会
和歌山重症心身障害研究会 
(難病巡回指導員)

(世話人)
【執筆・表彰・その他】 ◆第35回日本理学療法士学会 学会長賞(H13)
◆成人脳性麻痺患者の痛みに対するボイタ法の試み—理学療法 第18巻第2号 145—150:1991
◆Schwartz-Jampel Syndromの一症例に対する理学療法経過—理学療法 第21巻第7号 432—437:1994
◆脳性運動障害に対する痙縮軽減と抗重力屈曲運動の発言を目的とした刺激方法の試み—理学療法 第30巻第2号 29—34:2003
【コメント】 敏速かつ継続的に対応できる技術力を持って支援してゆくことを目標としています。
黒橋

 

牧野 めぐみ(マキノ メグミ)

【資 格】 看護師(H12年取得)
【専門領域】 看護全般、リハビリテーション看護 等
【コメント】 ご利用者の抱える疾患はさまざまですが、ご本人やご家族がその人らしい在宅生活を続けられるケアができるよう「目くばり・気くばり・心くばり」をモットーに頑張りたいと思います。
牧野

 

寅本 里奈(トラモト リナ)

【資 格】 看護師(H13年取得)
摂食・嚥下障害看護認定看護師(H19年認定)
【専門領域】 看護全般、脳血管疾患、摂食・嚥下障害 等
【所属学会】 日本看護協会・和歌山県看護協会
日本摂食嚥下リハビリテーション学会、静脈経腸栄養学会 等
【活 動】 和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会 理事
【コメント】 在宅でも楽しく、安全に食事を食べ続けられるように各専門職と一緒に取り組んでいきたいと思います。
牧野

 

寺下 豊子(テラシタ トヨコ)

【資 格】 看護師 (H1年取得)
【専門領域】 看護全般 老年看護 小児看護 等
【コメント】 ご利用者やご家族の皆さまの心に豊かな小さな灯を照らしたい。そんな想いがいつもあります。私にとって在宅訪問看護は新しい領域ですが、お互いの小さな灯「ほほえみ」を意識して、励まし寄り添いあって一緒に考え、よりよい在宅生活を送ってもらえるように努力します。

 

山崎 佳子 (ヤマサキ ヨシコ)

【資 格】 看護師 (H13年所得) 
【専門領域】  看護全般、小児看護、老年看護
【コメント】  私は看護師になって12年になりますが、訪問看護師の経験はまだ浅く日々勉強しているところです。訪問看護は、日常生活を送ることが困難な方々に対して在宅介護のサポートだけでなく、ご利用者やご家族の話を聴き自分らしく生活できるように関わっていくことが大切です。その方らしく生活が出来るように、笑顔で一生懸命取り組んでいきたいと思います。
山崎

 

山本 哲生(ヤマモト テツオ)

【資 格】 理学療法士(H16年取得)
【専門領域】 骨・関節疾患、脳血管疾患、脊髄損傷 等
【所属学会】 日本理学療法士協会 等
【活 動】
大阪府和泉保健所
和歌山県地域介護普及センター紀南地区 
和歌山県理学療法士協会
福祉・保健事業
(難病巡回指導員)
(講師)
(会員)
(講師)
【コメント】 リハビリテーションを通じて、皆さま方の一助になれる様、努力してまいります。
tetuo

 

山本 真志(ヤマモト マサシ)

【資 格】 理学療法士(H18年取得)
介護支援専門員(H24年取得)
【専門領域】 骨・関節疾患、脳血管疾患 等
【所属学会】 日本理学療法士協会 等
【活 動】 日本理学療法士協会(会員)
【コメント】  私は生まれも育ちも和歌山です。この和歌山という地が大好きです。紀州リハビリでは、皆様が住み慣れた地域で楽しく生活できるよう、皆様一人ひとりと向き合い、そして目標をもってリハビリに取り組んでもらえるよう、一緒に考えていきます。
 皆様にとって何が必要か、これまでの経験を生かし、その人に合った方法、手段でサポートしていきたいと考えています。僕たちと一緒に、身体を動かし、心も体も元気になりましょう。
まさし

 

須賀 朋 (スカ トモ)

【資 格】 理学療法士(H10年取得) 
【専門領域】 小児疾患
【所属学会】 日本理学療法士協会
日本ボバース研究会
日本ボイタ協会 
【コメント】   訪問リハは、実際の生活の場に介入することができるため、体調の変化や成長などに応じて起りうるさまざまな事象に対し、即座に対応することが出来るのが利点と感じています。
 必要なサポートを提供していく中で、訪問の時間が楽しいひとときであることを心がけて取り組んでいきたいと思います。
須賀

 

楠 一二三 (くす ひふみ)

【資 格】 理学療法士(H24年取得)
 
【専門領域】 骨・関節疾患
【所属学会】 日本理学療法士協会
日本PNF協会
【活 動】 日本理学療法士協会(会員)
【コメント】  在宅での生活が楽しく活動的に行えるきっかけを、理学療法を通じて提供していきたいと思っています。
楠

 

藤田 講志(フジタ コウジ)

【資 格】 作業療法士(H17年取得)
【専門領域】 高次脳機能障害、住環境・福祉機器、生活行為向上支援 等
【所属学会】 日本作業療法士協会 等
【活 動】 和歌山県作業療法士会 (理事)
【執筆・表彰・その他】 ◆高齢者の在宅環境整備-福祉介護テクノプラス 第5巻第1号61-64:2012
◆『臨床作業療法』セラピストに求められる「接遇マナー」vol.12.NO3,青海社2015
【コメント】  作業療法士には、障がいを持たれた方々が再び新しい可能性を見つけ、再び挑戦しようとする「思い」を養うための「技」があります。その技とは、障害された機能を回復させる技、残された機能を向上させる技、そして、それを分析する力です。僕が作業療法を学び実践してきたこの「技と力」を、私が住んでいるこの地域で必要としている方々へ、広く提供していきたいと考えております。
 今後とも、この地域で「情熱と責任」を持って、障がいを持たれた方々へ支援していきたいと考えております。
hujita

 

上山 翔太郎(ウエヤマ ショウタロウ)

【資 格】 作業療法士(H18年取得)
【専門領域】 摂食嚥下リハビリテーション、住環境・福祉用具、生活行為向上支援 等
【所属学会】 日本作業療法士協会 等
【 活 動 】 和歌山県作業療法士会 介護保険制度対策委員長
【  論文  】 ◆『臨床作業療法』食支援に必要なリスクマネジメントvol.12.NO3,青海社2015
◆『臨床作業療法』生活期・在宅領域における摂食嚥下障害作業療法vol.13.NO6,青海社2017
【コメント】 全力で利用者様の生活をサポートさせて頂きます。
しょうたろう

 

小林 大作(コバヤシ ダイサク)

【資 格】 作業療法士(H19年取得)
日本作業療法士協会 認定作業療法士(H24年認定)
作業療法士臨床実習指導者研修 修了(H26年)
国際医療福祉大学大学院 修士課程(保健医療学)修了(H26年)
福祉情報技術コーディネーター 1級(H27年所得)
【専門領域】 神経難病、IT活用支援、福祉用具・住宅改修 等
【所属学会】 日本作業療法士協会
【   活動   】 日本作業療法士協会 福祉用具相談支援システムアドバイザー
大阪府和泉保健所 (難病巡回指導員)
【論分・発表】 ◆『臨床作業療法』目標とする作業の獲得に向けた環境調整のリスクマネジメントvol.12.NO3,青海社2014
◆『臨床作業療法』生活の成り立ちを支援する訪問作業療法の難しさと醍醐味vol.13.NO6,青海社2017
◆自宅へ退院した初発脳卒中者の生活の成り立ち―活動状況の変化とその分析から―(第49回 日本作業療法学会)
◆地域生活移行を支援する訪問リハビリテーションにおける作業療法の役割―生活の再構築を目的に短期介入した脳卒中者一事例を通して―(第46回 日本作業療法学会)など
【 コメント 】 ご利用者やご家族にとって大切な活動を継続あるいは再獲得できるように支援していきたいと考えています。
小林

 

瀧本 知美(タキモト トモミ)

【資 格】 介護事務管理士 (H25年)
【コメント】  志の高い勉強熱心なスタッフに囲まれ、日々、刺激を受けながら働いています。利用者様やその家族様、ケアマネージャー様からスタッフへの感謝の言葉を頂いた時はとても嬉しく、このメンバーと共に働くことができることにやりがいを感じています。
 事務職は直接、利用者様と接することはありませんが、各専門職が業務に専念できるようサポートすることで間接的ではありますが、利用者様の生活を支援することにつながっていると思っています。
紀州リハビリではスタッフ一丸となり、それぞれの利用者様に応じたより良いサービスを提供していきたいと考えています。

 

西本 弥生(ニシモト ヤヨイ)

【 資格 】 介護保険事務(ケアクラーク)   (H24年)
医療事務(メディカルクラーク)  (H25年)
【コメント】  利用者の皆さまが、気持ちよく利用いただけるように、当事業所の雰囲気作りを大切にしていきたいと思っています。

 

非常勤

看護師2人、理学療法士3人、作業療法士3人、言語聴覚士3人